2005年03月07日

訳有りの病気

病気、投薬 訳有りに聞こえるわなぁ
というわけで病気の話しその1

27歳の時 職場に行こうとしてもいけなくなった 最初は職場について顔色を見て追い返された
次は職場近辺の駅まで行ったのだが気分が悪くなり考え込んだ末会社を休み地元駅ビルの中の医者に駆け込んだ。

血圧が低かった 80−60位
問診内容
「食事はとれていますか」
「はい」
「仕事はうまくいっていますか?」
「はいまぁまぁ」
「きちんと寝ていますか…」

実は二十歳過ぎてから夜は4時頃に寝るのが当たり前になっていた。
眠れないのが当たり前なので不自然にも思わなくなっていた。

血液検査の結果低血糖、コレステロール低下、血中脂肪不足などご飯をたべている人間と思えない数値が出た。

結論からいうと原因不明だった
ただその不眠が原因で体調の不良が起きていることだけは明らかだった。
今は薬のおかげで夜も何とか眠れる日が多い。
しかしその不眠を発端として様々な体調不良を引き起こし
最初の結婚で関東に来て ホームシックも合い待ったのだろうずどんと悪くなり、
処方された薬で肝臓を一時的に悪くした。

太ったのはその頃出されていた鬱の薬で食欲を増進させるモノが出ていたこと。
あの手の薬は出るモノが出なくなる そこに対して食べないが退席されていく。
一ヶ月で20キロ太った

それ以降太る薬は遠慮している。身体がしんどくなるから


まとまらなかった…


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posted by みちる at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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