今年は出足が遅くて2月の初めの日曜日になってしまった…その後が怒濤なんですが(^^;
天才的なミュージシャン 、黒人差別、そんな理不尽な社会を生きている主人公巡り会った女性ともこれまた理不尽に離れてしまう(と言う感じに私は受け取った)
最後にきちんと泣かせてくれるんだけど 「そう生きなければならない」ってどんな感じ?と考えさせられた。
植田景子先生演出 植田先生は安蘭けいのバウ初主演でデビューしている。
ショーは…何というかいかにも藤井大介のショー良くも悪くも
見終わってすがすがしいです。
あぁやっぱり演劇レビュー向いて無いなぁ






