石井一彰君が出るという以外何の情報も無しにチラシのスーラの絵を見てもそれが作品と結びつかず…あらすじぐらい読んでおけば良かった…
この作品は 難解or取っても面白いのどちらかだと思う若しくはどちらも
三日経ってみて 「どちらも」かなぁと言う感じ
今日になって一幕のヒロイン「ドット」が点描の「ドット」だと気が付いた(^^;
登場人物が絵の通り並ぶ場面は圧巻です
でも贅沢にもX列(最前列)ではわかりにくい
あと劇場機構というかセット 面白かったぁ
若い頃一瞬舞台美術の世界を夢見たことを思い出しました。






